プーギーのここほれブヒブヒ

プーギーのここ探れブヒブヒ

モンスターハンター2のマイハウスのなかで、プーギーを撫でて『気持ちよさそうにしている!!』と出たら、
家の外に連れて行って撫でると『大喜びしている!!』と、まぁいつも通りに出ます。

しかし、その後、プーギーが走ってどこかで鼻を鳴らしている場合があります。
近づくと『○ あやしいポイント』とでるので○を押すと2回〜4,5回のアイテム入手が可能です。

今のところ見つけている『怪しいポイント』以下の通りです。

・つり場へ降りていくときの下り坂2カ所酒場側:アオキノコ,マヒダケ,星鉄等マイハウス側:アオキノコ等
・行商ばあちゃんが入ってくる門の近く アオキノコ等
・情報掲示板脇:竜骨(小),なぞの骨,鉄鉱石等
・狩人教官(日中位置)付近:ネンチャク草等
・夜の腕相撲のタル脇

希望の怪しいポイントの近くでやると希望通りになる事が多いです。
個人的には一番上の星鉄が出るところがお勧めです。
マヒダケ,ネンチャク草は買うと高いので、序盤では大いに使えます。


双剣

双剣の特徴

モンスターハンター2では双剣があります。その基本操作です!

モンスターの攻撃をガードすることは出来ないが、スタミナを消費して、”鬼人化”する事で、一定時間常人離れした力を発揮することができる。 ”鬼人化”はスタミナゲージを消費するが、すさまじい攻撃力を発揮することが出来る。
ただ双剣は、通常時に隙が大きいのとリーチが短いというデメリットと、切れ味ゲージが短いので序盤は使いにくい。

双剣の基本操作


連続斬り =右スティック↑・↑・↑

回転斬り =右スティック→or←

斬り払い =右スティック↓

斬り上げ =斬り払いor回避後に、右スティック↑
乱舞 =鬼人化(R1ボタン)中に右スティック↓



武器出し攻撃 =移動中に右スティック

剣の基本コンボ


斬り払い→鬼人化→乱舞 右スティック↓・R1・右スティック↓

斬り払いで間合いを詰めつつ、タイミングを見て乱舞。強走薬か強走薬グレートがあれば、3〜6分間スタミナが減らない。



片手剣について

片手剣の特徴


片手剣は、モンスターハンター2のゲームスタート時に手にする最初の武器であるだけに、シンプルで扱いやすい武器。
威力が低めなので、属性を付加した武器で弱点をついた攻撃をしていきたい。
また他の武器と最も違う点は、武器を出したままの状態でアイテムを使えること。

参考
モンスターハンター2では、かなりの人気を誇る片手剣。動きが速い・属性付けやすい・武器をしまわないで回復できる・防御もできる・弾かれにくい、など良いことづくめで超オススメの武器です。  


片手剣の基本操作


連続斬り =右スティック↑・↑・↑

回転斬り =右スティック→or←

ジャンプ斬り =右スティック↓

斬り上げ =ジャンプ斬りor回避後に、右スティック↑
ガード攻撃 =R1ボタン+右スティック↑



武器出し攻撃 =移動中に右スティック




片手剣の基本コンボ


ジャンプ斬り→斬り上げ→連続斬り2回止め→回転斬り 右スティック↓・右スティック↑・右スティック↑×2・右スティック→

連続斬りを3
回出してしまうと、1歩前に進んで軸がずれてしまうので、2回で止めて回転斬り、又は回避で攻撃を仕切りなおす。


モンスターハンターGのモンスター

モンスターハンターに登場するモンスターと同じ。

しかし、こちらに限り、以下のモンスターに色違いが存在する。

ランポス(白)
リオソウル(リオレウスの亜種。蒼色)
リオハート(リオレイアの亜種。桜色)
イャンクック(青)
ゲリョス(紫)
フルフル(赤)
ガノトトス(翠)
モノデビル(モノブロスの亜種。白)
ディアブロス(黒)
グラビモス(黒)
ラオシャンロン(蒼)
ミラバルカン(ミラボレアスの亜種。紅色)

ミラボレアスと違いとても動きが早く、攻撃も多彩。上空から隕石のように火球を落としてくる。

シルバーソル(リオレウスの亜種。銀色)
ゴールドルナ(リオレイアの亜種。金色)

そのワイバーンのビッグサイズを討伐すると色違いが確率で出てくる。色違いワイバーンは当然ながら能力や素材の希少度が高くなっている。しかし、通常だと効くはずの属性が色違いには効かなくなっている場合もある。ワイバーン討伐の際にドスランポスやドスゲネポスが出てくることがあるので、それを討伐すると白ランポスが出てくる。

シルバーソルとゴールドルナは全てのワイバーンのキングサイズを狩ると出てくるようになる。 オフラインでは色違いはリオソウル、リオハート、モノデビルの三体しか出てこない。

モンスター

モス (偶蹄目 モス科)
背中にコケの生えた豚のモンスター。キノコを探して歩いているので、採取ポイントに集まる。怒ると硬い頭を武器に突進してくる。

ブルファンゴ (偶蹄目 ファンゴ科)
猪のモンスターで、ハンターを見つけると突進してくる。大きさはさまざまで、ドスファンゴより大きい場合もある。また、繁殖能力が高く非常に広範囲に生息している。

ケルビ (偶蹄目 ケルビ科)
角の生えた鹿のモンスター。警戒心が高く、群れで生息する。
雄と雌の区別があり、耳がピンと立ったものが雄。ケルビの角は漢方薬として重宝されている。

アプトノス (鳥盤目 鎚尾亜目 地竜下目 トノス科)
草食性のモンスター。パラサウロロフスのような頭が特徴。大きいが体力がなく臆病で、飛龍が現れたり、群れの誰かが狩られると一目散に逃げていく。

アプケロス (鳥盤目 鎚尾亜目 地竜下目 ケロス科)
亀のような甲羅と、アンキロサウルスのような尻尾が特徴の草食竜。アプトノスと比べると攻撃的で厄介。

メラルー (食雑目 メラルー科)
黒猫の獣人種。ハンターを見つけるとアイテムを盗む。もちろんネコなのでマタタビに目が無い。
体を白く塗りアイルーになりすまし、店先の商品を盗んだりする者もいる。(これはの設定)

アイルー (食雑目 メラルー科)
白猫の獣人種。モンスターハンターのマスコット兼和みキャラ
人間の言葉を理解し、しゃべることも出来る。やっぱりこちらのネコもマタタビに目が無い。
人間と一緒に街や村で暮らす者もいる。給仕ネコが主な職業。ミナガルデの市場には狩人ネコも存在した
モンスターハンター2ではジャンボ村で道具屋を経営。なかなかの手腕を持っている。
普段はおとなしいが、怒ると棍棒のような武器を持って攻撃してくる、小タル爆弾や大タル爆弾を抱えて突進してくる事もある。 

ランポス (竜盤目 鳥脚亜目 走竜下目 ランポス科)
青い鱗に黒い縞模様が特徴の鳥竜種。デイノニクスのようなモンスター。群れが攻撃されると増援を呼ぶ。

ドスランポス(竜盤目 鳥脚亜目 走竜下目 ランポス科)
ランポスのリーダー。赤いトサカが特徴。

ゲネポス(竜盤目 鳥脚亜目 走竜下目 ゲネポス科)
ランポスに似た土色のモンスター。麻痺性の効果がある牙を持つ。

ドスゲネポス(竜盤目 鳥脚亜目 走竜下目 ゲネポス科)
ゲネポスのリーダー。二本の角と鯉のような口髭が特徴。

イーオス(竜盤目 鳥脚亜目 走竜下目 イーオス科)
ランポスに似た赤いモンスター。毒液をはく。

ドスイーオス(竜盤目 鳥脚亜目 走竜下目 イーオス科)
イーオスのリーダー。紫の大きなトサカが特徴。この種では一番体力がある。

リオレイア(竜盤目 獣脚亜目 甲殻竜下目 飛竜上科 リオス科)
雌の火竜。主に地上で行動する。尻尾には毒針があり、サマーソルトと呼ばれるジャンプして後方一回転をする攻撃が驚異的。
ちなみに顎の下にある突起物は幼体に乳を与えるための授乳器である。

リオレウス(竜盤目 獣脚亜目 甲殻竜下目 飛竜上科 リオス科)
雄の火竜。主に空中で行動する。リオレイアと対を成すモンスター。鍵爪には毒があり空中から飛来してその毒爪で攻撃する。

イャンクック(竜盤目 鳥脚亜目 鳥竜下目 耳鳥竜上科 クック科)
怪鳥。大きな襟巻き状の耳が特徴。小型の飛竜で、体力も少なく、臆病で大きな音に弱く、攻撃力もたいしたことは無いが、初心者ハンターにとっては最初の飛竜のため、今後のハンター生活の登竜門となる。

ゲリョス(竜盤目 鳥脚亜目 鳥竜下目 ゲリョス科)
毒怪鳥。トサカには非常に大きな閃光を発する機能がある。毒を撒き散らしながら狂乱するのが特徴。他、ハンターのアイテムを盗んだり、死んだフリをしたりとかなりせこい性格。弱点は見るからに弱弱しい尻尾。

ランゴスタ(殻虫目 針尾亜目 ランゴスタ科)
巨大な蜂型のモンスター。獲物を見つけると、尻の針から麻痺性の毒を注入し仕留める。体が脆いのでハンターの攻撃で大抵は四散してしまい、素材が入手できなくなる。

カンタロス(殻虫目 棘虫亜目 カンタロス科)
ヘラクレスオオツノカブトのような角を持ったモンスター。体が脆いのでハンターの攻撃で大抵は四散してしまい、素材が入手できなくなる。

フルフル(竜盤目 獣脚亜目 稀白竜上科 フルフル科)
白く目も耳もない不気味なヒルのようなモンスター。尻尾をアース代わりにして体中から電気を発する。
首は柔軟で少しの間なら長く伸ばすことは出来るのだが、老化が進むと形を維持できなくなり垂れ下がって捕食が出来なくなる。
の設定。フルフルベビーというアイテムがあり、入手すると徐々に体力を奪われる。狩場で見かける山菜ジジイに渡せばフルベビアイスと交換してくれる。)ちなみにこのモンスターはバイオハザードの没クリーチャーと呼ばれている

ガノトトス(魚盤目 有脚竜亜目 水竜上科 トトス科)
水竜。飛竜ではあるが、翼がひれのように進化している唯一の水性モンスター。体はとても大きく攻撃力も高い。口から一撃必殺の水鉄砲ブレスをはく。カエルが好物。

ガレオス(魚盤目 有脚竜亜目 砂竜上科 ガレオス科)
ハンマーヘッドシャークの様な砂竜。砂の中を泳ぎ、唾液で固めた砂の塊を吐き出し攻撃する。大きな音に弱い。

ドスガレオス(魚盤目 有脚竜亜目 砂竜上科 ガレオス科)
皮膚が黒くなって大型化したガレオスのリーダー。その牙とヒレは麻痺性の毒を持つ。

モノブロス(竜盤目 獣脚亜目 重殻竜下目 角竜上科 ブロス科)
一角竜。翼の生えたモノクロニウスといった体型。怒ると頭の飾りに模様がつく。人間がモンスターに怯えて暮していた頃、若き日のココット村の村長が一ヶ月かけて単独モノブロスの討伐に成功した。後のハンターの間では単独でモノブロスを狩ることが、己の勇気を示すこととなった。

ディアブロス(竜盤目 獣脚亜目 重殻竜下目 角竜上科 ブロス科)
双角竜。砂に潜り音を頼りに奇襲攻撃をする。非常に怒りやすく、怒ると手がつけられないほど凶暴になる。
繁殖期になると、雌はさらに凶暴になり、甲殻が黒ずんて来る。

バサルモス(竜盤目 獣脚亜目 重殻竜下目 鎧竜上科 グラビモス科)
岩竜。普段は背中の甲殻を岩に見立てて擬態して地中で生活する。体中から毒煙を出したり、爆発するブレスを吐き出す。「MONSTER HUNTER」ではグラビモスと同じブレスを稀に出した。
捕食は周りの岩ごと食べ、その岩を体内のバクテリアで分解してそこからエネルギーを摂取する。食料の少ない火山域に暮らすための進化をしている)

グラビモス(竜盤目 獣脚亜目 重殻竜下目 鎧竜上科 グラビモス科)
バサルモスの成体。鎧竜。ほぼ全身が強固な甲殻に守られており、全身から睡眠ガスを出す。燃石炭を食料とし、ビーム状の炎ブレスを吐き出す。
強固で耐熱性に優れた甲殻は、短時間なら溶岩の中を潜行しても大丈夫なほどになっており、過熱した体は新陳代謝により爆炎として体外に吐き出す能力を持っている。この能力が一段と強い個体は皮膚が黒色科する。

ラオシャンロン(古龍種)
老山竜。古竜と呼ばれるほかの生態系から格別した、それ自体が天災となりうる力をもった竜の一種。ラオシャンロンの最大の特徴は、ゴジラと比喩されるほどの巨大な体躯で歩くだけで山が崩れ町が轢殺される。
顔は柔和で憎めないヤツ。

キリン(幻獣→古龍種)
非常に珍しい銀色の鹿のような古龍(←この設定はただファンはありえないと声を上げる)で、幻獣と呼ばれる。雷を自在に操り、素早く動き回ってハンターを攻撃する。ファンからはケルビの成長態と呼ばれておりドスケルビと呼ばれることがある

ミラボレアス
黒龍。「伝説」と呼ばれている龍であり、凄腕のハンターでしか挑戦できない。まともに食らえば一撃死するほどすさまじい攻撃と巨体ともつ龍である。

クエスト

採集クエスト
特定のアイテムをキャンプにある納品ボックスに納品。

討伐クエスト
特定のモンスターの討伐。

捕獲クエスト
特定のモンスターの捕獲。落とし穴や麻酔薬を使う

特殊クエスト
ミラボレアスや特殊モンスターなどとの戦い。

イベントクエスト
ファミ通や電撃プレイステーションなどの週間雑誌が企画するオンラインの特殊クエスト。

強いワイバーンを相手にできるクエスト、貴重な素材が手に入るクエストなど。

モンスターハンター3(仮題)

2006年5月9日に次世代ゲーム機である「プレイステーション3」向けに、モンスターハンターシリーズ次回作、「モンスターハンター3(仮題)」を開発中であることを明らかにした。

発売日・価格はいずれも未定。

格段に飛竜やフィールドのグラフィックが良くなり、進化したオンライン機能で遊べることが予想される。

モンスターハンター2

2006年2月16日発売。

プレイステーション2専用ソフト。

2はスペイン語のドス(Dos)。

開発中タイトルを決定する際に、前作で通常の物より強いモンスターを意味した「ドス」にあやかり 「ドスモンスターハンター」にする案と、「モンスターハンター2」にする案が対立し、結果的に「モンスターハンター2」と書いて2をドスと読ませる現在の形に落ち着いた。

前作のミラボレアスに続く「龍族」やイエティのようなモンスターが登場。

中にはヤドカリといったちょっぴりユニークなモンスターも登場する。

また、モンスターハンター ポータブルとの連動システムがある。

しかし、スタッフの入れ替え、古龍や古塔といったファンタジー風な要素や、新しい武器、サブクエストなどの登場により前作と世界観や感覚が多少異なる物になってしまい、「狩り」という要素が薄くなってしまったため、前作からのファンの2に対する評価は低い。

また、難易度や新要素の調整不足もこのゲームの評価を下げています。

モンスターハンターポータブル

2005年12月1日発売。

プレイステーションポータブル専用ソフト。

基本的にはモンスターハンターGの移植作ですが、様々な追加要素に加えて、2に登場する武器の一部も追加されているため、実際はGよりボリュームが増しています。

2006年5月現在、出荷本数が60万本に到達し、現在PSP対応ソフトにおいて出荷本数の最も多いソフトウェアです。

モンスターハンターGをベースに、新たに以下のシステムが追加されています

ココット農場
(鉱物、魚、虫等の素材を自由に採取できる農場であり、ココット村の西にある。)

アイルーキッチン
(アイルーを雇い、使って、料理をすることができる。厨房は自分の部屋にある。)

集会所(オフ/オン)
武具に関するシステムはGとほぼ共通なので割愛する。

携帯機初のモンスターハンターシリーズで、PSPのゲームソフトの中でも大好評を博した。

携帯機ではあるが画質、音質等はプレイステーションシリーズさながらの完成度です。

PS2でのシリーズと違い、PSPには右スティックに当たる入力装置がないため、ボタン入力のみで攻撃を行うようになっています。

携帯機という事で全体的に難易度がややマイルドな仕様で、武器の実質的な攻撃力が全体的に高め・モンスターの体力が全体的に低めに調整されていて、移植元のGとはだいぶプレイ感覚の違うゲームに仕上がっている。

また1人でのプレイで全てのクエストが行えるため、以前のシリーズで不満の多かったオンオフの格差が一切無くなっていて、Pの続編である2よりこちらのほうが出来が良いとの声もある。

マルチプレイはアドホック通信にのみ対応していて、インターネットを通じての通信プレイは本来不可能ですが、非公式ではあるものの「X-link Kai」というソフトウェアを用いる事でパソコンとネット回線を介して、プレイ可能になるため、インターネットを通じてマルチプレイを行っているプレイヤーも多い。

また、イベントクエストは、PSPの無線LAN機能を使って、ダウンロードでき、「モンスターハンター2」とUSBケーブルによってPS2と連動させることにより、新飛竜(イャンガルルガ)の出現等、様々な要素が加わる。

連動は何回か行うことによりモンスターハンターポータブルになお変化が起きる。

そして、近々MH2の基本システムをPSPに移植したポータブルでの続編が発売される。

アイテム一覧

モンスターハンターに登場するアイテムとほぼ同じですが、こちらに限り色違いモンスターの素材などが追加されている。

調合書@入門編/
調合の概念を学ぶための書物。所持することで、調合の成功確率アップ。
調合書A初級編/
調合の初歩を学ぶための書物。調合所@と会わせ持つことで、調合の成功確率アップ。
調合書B中級編/
調合の基礎を学ぶための書物。調合所Aと会わせ持つことで、調合の成功確率アップ。
調合書C上級編
調合書D達人編
調合書G・錬金編
回復薬/ 飲むと体力を少量回復する薬。
回復薬グレート/ 飲むと体力を中量回復する薬。
栄養剤/ 体力の上限を微量、上昇させる薬。
栄養剤グレート/ 体力の上限を少量、上昇させる薬。
解毒薬
活力剤
強走薬
強走薬グレート
鬼人薬
鬼人薬グレート
硬化薬
硬化薬グレート
怪力の丸薬
忍耐の丸薬
千里眼の薬
クーラードリンク
ホットドリンク
モンスターの体液
モンスターの濃汁
狂走エキス
アルビノエキス
漢方薬
増強剤
秘薬
いにしえの秘薬
爆薬
力の護符
力の爪
守りの護符
守りの爪
生肉
生焼け肉
こんがり肉
こんがり肉G
コゲ肉
毒生肉
シビレ生肉
眠り生肉
素材玉
けむり玉
毒けむり玉
閃光玉
こやし玉
ペイントボール
クモの巣
ネット
トラップツール
落とし穴
音爆弾
小タル
大タル
小タル爆弾
大タル爆弾
小タル爆弾G
大タル爆弾G
タルの蓋

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